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銀座で味わう旬のお寿司

鮨めぐり・鮨ひとつ・割烹きょう

dining experience

日本の旬を
あじわってください。

わたしたち二十四節気グループ「鮨めぐり」「鮨ひとつ」「割烹きょう(2025年初夏オープン)」は、
二十四節気の旬の食材のみを用いて料理をご提供致します。
旬では無い食材はお出しせず、食材がもっとも美味しくなる旬の味覚のみを味わっていただきます。
二週間ごとに変化する節気の旬と 大将のおもてなしを、
日本の四季を通して 心行くまでお楽しみください。

Japanese Hospitality “OMOTENASHI”

大将が見極めた、素材の味。

お寿司画像
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私たちは季節のめぐりを日々感じながら暮らしています。それは四季よりもずっと細やかなものです。
そんな感性に合う暦が、太陽の動きをもとに1年を24等分した二十四節気ではないでしょうか。
「鮨めぐり」「鮨ひとつ」「割烹きょう(2025年初夏オープン)」では、その時期にしか出会えない季節の恵みを、
江戸前寿司の伝統を基本に二十四節気に合わせたコースに
仕立ててお届けいたします。
旬の食材ならではの美味しさとともに、
季節の移り変わりをお楽しみいただければ幸いです。

24 solar term now

二十四節気が織りなす
旬の食材

3月5日〜3月19日

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けいちつ

啓蟄

ます 竹の子

を使ったお料理をご提供いたします。

節気画像

ます・蛤・竹の子

旬の食材を、一枚一枚心を込めて描いた水墨画とともに、ご紹介いたします。

節気画像

ます

サケとマスの違いは、結論から言うと日本語における「鮭」と「鱒」には明確な区分はないようです。英語における「サーモンsalmon」と「トラウトtrout」は海へ降って海洋生活をするものと河川などで一生をすごすものを区別しています。サケとマスはどちらも川で生まれますが、成長して海に下るのがサケ、川に住み続けるのがマスと呼ぶ説や、大きいものはサケ、比較的小さいものはマスと呼ぶ説があります。もともと日本では、秋になると川に帰ってきて卵を産む”シロザケ”のみを”サケ”と呼び、他の魚はすべて”マス”としたこともあったようです。

節気画像

蛤の時期は春分(3/20前後)が旬をむかえます。3/3のひな祭りに蛤のお吸い物を食べるのは(貝殻は対のものしかぴったり合わない)ことから良縁・夫婦円満の象徴とされています。産地は千葉(九十九里)、茨城(鹿島)、三重(桑名)などが有名です。ハマグリは漢字で書くと「虫」偏に「合」で蛤です。古代中国ではハマグリは人でも魚でも鳥でもなく、なんと虫に分類されていました。 そのため「虫偏」が用いられたそうです。

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竹の子

竹の子は、地下茎から出る若芽の部分である。成長が早く、すぐに竹となってしまうため、生のたけのこを楽しめるのは限られた期間です。春の訪れを感じさせる竹の子。3月から5月にかけてのこれからの時期が旬。筍(たけのこ)」という漢字も使われることあり、竹かんむりに旬ので、「一旬」という言葉には「10日間」という意味があります。そんなところから「筍」という漢字は、「一旬で竹になる」という言葉が由来とされています。

啓蟄とは

二十四節気の3番目。冬ごもりしていた虫が春の暖かさを感じて外に出てくる時期。

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カウンター8席(個室なし)

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